■2007/08/26 Sun |
![]() 接続完了ですか?<挨拶 お久しぶりです。 …え、コミケやオフでつい先日会ってただろうって? それとこれとは話は別だ、ひとまずネットでは久しぶりなんだから、そう言う事で口裏合わせていただければ幸いなんだなぁ。(マテコラ そんな訳で、たぶんまた今日からダラダラ再開かもしれませんよ?ヽ(´ー`)ノ ひとまず今日の昼間に体育会系のイカツイ兄ちゃんがやってきて、見た目とは裏腹でスマートにパソコンと携帯電話を駆使してネット接続のための工事をしていきましたよ。 そして今回からネット回線は光になりました。 引越したマンションがBフレッツに対応した物件だったので、思いのほかスラスラと話が進んだのですよね。 そしてせっかくの光回線と言う事なので、なにかと話題(?)の光電話を導入した訳ですよ。 光電話とは言え、NTTのBフレッツなら普通の電話とほぼ同じ扱い(要は市外局番から始まる電話番号ということですよ)なので、ちょっとドキドキです。 まぁ、その前に電話がかかって来ることがあるかどうかと言う次元ですが。(プギャー そんな日曜日でした。 〜コミケ72あたりの出来事のまとめかもしれない〜 コミケ72(ちなみに千早の胸のサイズは7nうわ、何をすくぁwせdrftgyふじこlp;@…)が先週ありましたね。 いやー、ネットを寸断した状態でのコミケ参加でしたのでちょっと普段と違った気分を味わえた様な気もしましたが、やはりはじまりはここ最近の恒例ではありますコミケ3日目(最終日)の前日オフ会からでした。 ひなもとP・EllenP・権藤さん・桂森さん・先生・篠宮Pと僕を入れた7名(と、その他4名)で、神田の居酒屋で飲み会がありました。 ![]() 飲み会開始そうそうに、篠宮Pから しっかし宇宙食って乾燥してるんだよね? アイスが乾燥しているのって想像し辛いわ…。('A`;) 他にもプリンとかもありましたがそちらは権藤さんの娘さんがもって帰りました。 ![]() 飲み会も半ば過ぎた頃ですかね、このハルヒフィギャ(僕が篠宮Pへ …いや、まったくもって経緯が不明でしたがなぜか始まっちゃったのよね。 なんでだろう?ヽ(´ー`)ノ ![]() いざお絵描き大会が始まるとテーブルの中心に置かれたハルヒフィギャを注視して、鉛筆なりボールペンなりそれぞれ道具を用意してお絵描きが開始。 そう言えば、他の人が絵を描いてる所なんて滅多に見れないものなので、これは他の人がどう描いているのかをチェキするのにいいチャンスでした。 ちなみに僕は1枚目はお店のコースターの裏面に描いたのですが、どう言う訳かバストアップで描いていたんですよね。 他の人は皆全身が入るように描いているのに、一人僕だけバストアップ絵をですよ? もうね、なにやってますかと…。 ![]() まぁ案の定ではありますが僕が最初に1枚目を描き終わりました。 出来があまりに酷いため大きくお見せできないのが残念ですが、これでも僕が人生ではじめて描いた涼宮ハルヒですwww いやー、似てないので笑うしかありませんでしたわ。('A`;) ![]() ふと周りを見てると、なにやら桂森さんは涼宮ハルヒの涼すら感じられないほど脱線して桂木綾音(TLS1&R)を描いてたり、先生はのぞみ(TLS1&R)だったり篠宮Pは瞳先輩(TLSS)を描きだしたのに「瞳先輩の顔が思い出せない。」とか、ちょっとかなりアレな問題発言をしてたりもしますが、皆自分の 最初に真面目に描きだしてた僕の立場はどうなるんですか?(つд`) ![]() そして更に気がつけば桂森さんによるお絵描き講座になってましたwww いやー、さすが桂森さんだなと色々実感した瞬間でした。 ここで言うのもアレですが僕がパソコンでキャラ絵に色を付けたりする際の基礎は、桂森さんが過去にサイトでやられてたお絵描き講座を見てそれを参考にしたのが元なんですよ。 まぁ、他の人からすればどうでもいい事かもしれませんが僕にとっての絵描きのスタイルでは、桂森さんがお手本的存在だったりします。 そんな人の絵描きのスタイルを身近で見られてとても有意義なひとときでした。 ![]() ひとまず僕も嫁だけは描いときましたよっと。 って今見るとさっき顔隠しといたハルヒの絵が見えてるオチですかと…。('A`;) もう画像を再編集するのメンドクサイからこのままで良いや。(マテコラ ![]() そして、直感だけで描いたアレ。 ・・・全部解るかな? ![]() そんな感じでかなりグタグタと盛り上がりました飲み会ではございましたが、お店の閉店時刻とか翌日に備えてとかでも色々ありましたので、23時頃にお開きとなりました。 上の画像はもはや毎度お馴染みの僕が作った娘達(ハルヒフィギュアは除く)の集合写真。 桂森さんに言われたけど、ヌイグルミでもワンフェスとかに出る事は可能なんですかね? まぁ、もう少し仕上げとかのクオリティーを上げなくてはいけないのは自分でも実感してますが、ふとワンフェスなんてイベントでの扱うモノのひとつにヌイグルミと言うものがあるとは知りませんでしたので、もしかしたら今後の展開のひとつに考えてみるのもこれまたおもしろいかもなぁとふと考えてしまいました。 そんなもはやゲーマーと言うより色々と作り手側としての刺激が強かった飲み会でした。 ![]() 翌日は宿をとってた御徒町からスタート。 今回は桂森さんのスペースでコピ本を委託で置かせていただける事になり、昨夜の飲み会の席でサークルチケットを1枚預かっていたので、ひとまずコミケ会場へ一人で向かう。 そう言えばさ、一人でコミケ会場に向かうなんてすっごく久々でした。 ここ最近は自分のサークルが受かってれば売り子さんと一緒にだったり、一般参加でも篠宮Pや学生時代の友人とかとでの行動が多かったので、どこか物静かなひとときでした。 道中とくにトラブルも無く無事に西館側から入場して東館の桂森さんのスペースに到着してスペースの整理をしながら、ふと準備会スペースを見たらコミケカタログが完売していたのに驚いた。 いやね、完売なんて普通ありえなくねぇ?(苦笑 おかげで今回のコミケはカタログ買えませんでした…。(つд`) 桂森さん・ひなもとPとスペースで合流して開会に向けて設置作業開始。 ![]() …あの、ここはなんのスペースですか?(苦笑 ![]() 卓上に並ぶのはスク水本だ!!!!(゚д゚) スク水の偉い人にかかればこれくらい朝飯前ですか?(意味不明 そして一応は配置ジャンルであるTLSの本が多くある中、恥の方でポツンとある律子本。(w いやー、どうなることやらとハラハラドキドキでしたわ。 開会後はまったりと桂森さん・ひなもとPと3人で売り子を交代しながら終始過ごす。 道行く人達は皆スク水本の多さに驚いているのが印象的でした。 これがスク水効果かと…。 ![]() でもって僕は売り子中(休憩中も含む)は常に膝の上にヤサグレ律子を乗っけて、団扇でパタパタ仰いだりしてやりつつ、かなり危険なオーラを放ちながらいたに違いない。 うん、自分でもさすがにこの構図はヤバイと思った。 でもこのヤサグレ律子の大きさが程良いのよね。 なんて言うか後ろから「ぎゅ!!」てしたくなるくらいの大きさでさ、もうねこれ最高。(ぇー 今回は新刊扱いのコピ本20冊と6月暮の律子オンリーで出した既刊10冊程度での参加でしたが、ジャンルが違って尚且つ特に事前宣伝なんかもしていなかったので、まぁそれなりの感じだったのではと思います。(^^; やはり配置ジャンルにあわせて本を描くべきかとも思いましたが、描きたいものを描いてなんぼかと思ったので、今回もアイマスで律子本となりました。 本と言えるかは微妙なペラさでもありましたが、お手に取っていただいた方々は律子スキーな方々であったと思いますし、律子スキーな方で少しでも多くのお手にとって頂けたなら幸いです。 コミケ会場でお手に取って頂きました全ての皆様にお礼申し上げます。 暑さでひなもとPは少々バテ気味(かく言う僕も挨拶回りの移動でちょっとやばかったのですが…)でしたが、無事に閉会時間までトラブルも無く済みました。 閉会後は桂森さんと別れて、ひなもとPと水上バスで有明を離れる。 しかし水上バスの到着を待っている間ふと対岸の空き地を見ると、どうも水上バスの乗船待ちの人達に向けてハルヒ踊りや、らき☆すた踊りをしている集団が印象的でした。 しっかし踊っている人達上手いね、んでもってその情熱を少しは傾いて復旧が難しい日本のために分けてくれませんかとね?(苦笑 いや、僕も人の事言えないんですよね、「魔法をかけて!」と「GO MY WAY!!」を無駄に覚えてるんだし、僕も少しは日本のためにやるべきでしたかね…。('A`;) ![]() 水上バスで浜松町まで戻り、そのままJRに乗り換えて途中で先生・篠宮Pと合流してファミレスで駄弁る。 写真に写っているのはその日の僕の晩御飯のメインディッシュであり、デザートではない。 翌日は仕事と言う事もあり、20時頃をめどに解散して、各自帰路に就きました。 もちろん僕はロマンスカーですよとね。(苦笑 いやー、疲れた体にはロマンスカーが心地いいわと痛感しました、ハイ。 さてちょっと話を掘り下げて少々… 毎回年を重ねるごとに思うのが、実はコミケへのワクワク感の減少。 すなわちあえて言うならヲタ離れ? いや、アイマスが好きなのは変わりが無いし、TLSだって含めたその他のゲームや出来事は今も僕の中での人生の生きがいのひとつになってはいる。 だけど、それら欲望とかを満足させるための場所として毎回通うように行っていたコミケも、ここ数年の間で大きく変わった気がします。 いや、コミケは変わってないのかもしれない。 だけどコミケと言うイベントに対する探究心というのかなんて言えばいいのかな…。 過去の僕が欲望を満足させるために通っていた時とは、どこかが違ってきたのかもしれない。 たしかにコミケは世界最大の同人誌即売会というのは聞くだけでゾクッと来る。 ましてや知り合いとかで「コミケに出展してるの!?」とヲタクな人達以外(要は一般な人達)にも驚かれるようになり、これはある意味優越感のひとつなのかもしれない。 だけど優越感に浸っているばかりだと、やはりどこかでなにかが引っかかる気がする。 うん、何言ってるのか自分でも解らなくなってきた感じがするわ。(マテコラ ひとまずコミケというイベントなくして、いまの僕は存在してないのは確かである。 だけど次のステージを探してみるのも、これからの僕をつくる上では必要なのかもしれない。 しかしそのステージが趣味なのか、はたまた仕事なのかはまだ微妙にわからない。 ひとまず風が吹くままに身を任せて見るのも悪くは無いかな。 うん、そんな気がする。 ちょっとよく解らない文章がグタグタとありましたが、コミケ72あたりでの出来事でしたとさ。 コミケ期間中に関係した数多くの皆様方には今回も感謝しか出来ません。 楽しいひととき、思い出をくれるこの素敵な空間を、今後も続けていけることを願ってます。 今年の「夏」も本当にありがとうございました。 ■スペシャルサンクス ・ひなもとP ・EllenP ・権藤さん ・桂森さん ・先生 ・篠宮P ・陣内さん ・中山さん ・櫻井さん ・ヌシンさん ・コハクさん ・たくりんさん その他にも多く方々がいます、本当にありがとうございました。 次回も律子本でも引っさげて、イベントに出れるよう今のうちに妄想膨らませておきます。 >>11:30頃に桂森氏のブースで結城さんの本を購入しました。 当日売り子をされてましたか?(Web拍手) …その時間でしたら居たはずですよ。 いや、トイレとかに行っていたかもしれません…けど、僕が買い物とかで動いたのは13:30以降だったので、もしかしてスペースの影でヤサグレ律子を膝に乗っけていた怪しい男が居たのなら、それは間違いなく僕です。 それとお手にとっていただきありがとうございました!! 何気なく今回のスペースに律子オンリーでの本の執筆者3名(僕・ひなもとP・桂森さん)が揃っていたのは、閉会間際で気がつきました。(なんじゃそりゃ >>今週のらじまSHOでついに律子の新カバー曲が発表!!(4分過ぎ辺りから) おいおい、だれだよリクエストした大馬鹿者は!?wwwwww もうね「鳥肌立った!!」てレベルじゃ無いわ。 まさかマジでくるとは思わなかったけどマジできたんだからこれはヤバイ!! ひとまずアイマス×どうでしょうネタ考えたの偉い人はスゲーですわ。 しかしこの発表中に一瞬の沈黙の瞬間や、後からネタで盛り上がる辺りなんかはやはり地方テレビネタ故でしょうか。 ひとまずパーソナリティーの皆さんは無謀にも「このテレビにでてみた〜い!!」なんて言うのはどうかと思います。 ![]() バスで寝れなくなってからでは遅いのですからね。 えぇ、ひとまずパーソナリティーの皆様のやられっぷりとやらをちょくと拝見したい次第でゴザイマスが、どうにかなりませんか?(意味不明 ある意味765プロでも敵わないかもしれない、強者揃いのHTBの今後の動向に期待!! さてさて、気がつけば夜も更けてきたので今回はこの辺で。 次の更新はいつになるかな…、できるだけネタが新鮮なうちに更新できるよう努力します。 今後もよろしくお願いします。 |
■2007/08/13 Mon |
すっごく久々です。<挨拶 すっかり放置してすみません。 気がかりな事が尾を引いておりましてアレがアレな感じでしたが、どうにか撒いたかしら? うーん。 なんかやぱりまだ気がかりだわ。 あ、コミケですが行くつもりですよ。 サークルスペースはとれませんでしたが、時間が許されればなにかしているかもしれません。 その辺はまだ明言できないので割愛。 かれこれ自分の歴史の中でも過去最大のグタグタした時期でのコミケです。 と言うか下手したら僕のコミケ最終戦とか? どうなるかは判らない、知っているのは風だけさ。(何 それと更に突然で申し訳ないのですが、この更新を持ってネットが寸断されます。 いや…単に引越の関係でですが、次の家でのネット環境整備がいつ頃なるかはまだ未定なんで、もしなにか急な連絡などが必要でしたら僕の携帯を知っている方はそちらへ、mixiやっている人はそっちからメッセージ投げてくれてもOKです。 >>星空のディスタンスは名曲ですよね〜。イラストがしっかり「シンデレラは眠れない」ですね(シンセドラム(Web拍手より) 星空のディスタンスのレコードを持っている僕ってどうですか?(知るか ひとまず中学時代、坂崎幸之助に刺激を受けてアコギに手をそめたと言うのは僕の黒歴史!!(マテコラ 気がつきゃアルフィーも、もうじき60代か? 時間の流れは速いものだ…。 |